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カテゴリー「買い物Amazon」の検索結果は以下のとおりです。

ヘックスメガネレンチとラスペネ到着

今朝は曇り。(D5600撮影)
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仕事に出かける時のアルト。(P6000撮影)
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乾いていました。

 

この時の車内から撮った風景。(P6000撮影)
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今日はセカンドワークは本業のお金にならない残業の為、行きませんでした。

本業のお金にならない残業はセカンドワークと同じ時間まで働いてきました。

 

家に帰り着いた時の車内から撮った風景。(P6000撮影
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この時の車外気温と車内気温。(P6000撮影)
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平均燃費はまた更に落ちました。(P6000撮影)
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家に入ると、一昨日Amazonに頼んだ工具と浸透潤滑剤が届いていました。

工具はヘックスメガネレンチ。(P6000撮影)
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ボルトやナットの頭にハメる穴が六角形しています。(P6000撮影)
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関心を持って見ていないとあれ?みんなそうじゃなかったっけと思うかもしれませんが、一般的にメガネレンチは12角形しています。
このため、ボルトやナットにハメると部分的なところでしか面にあたっていないため、ガタが出たり、角を舐めてしまったりするらしいです。

先日のアルトのシフトケーブルホルダを止めているボルトを外す方法が無いか探していたら、これを見つけました。

本当は”ネプロス”という高精度に作られたモノが一番いいのですが、今回買ったこのメガネレンチは千円程度。ところがネプロスブランドは同じサイズのもので4倍の値段がします。
でも、お金持ちになったら揃えたいものですね。

 

 

そして浸透潤滑剤はラスペネというケミカル。ワコーズの出してるものです。(P6000撮影)
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これも、同じくアルトのボルトの事で探していて見つけたのですが、クレのCRC-556よりも値段は3倍から5倍(2,200円)程するのですが、556ではいくらやっても動かなかったボルトなどを動かすことが出来たそうです。

 

しかも、スプレー用のホースは常時つながっていて、無くしませんし、間違えて自分にかけてしまう事がありません。(^^;;;(P6000撮影)
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ボルト一本外すのにかなりかかりますが、エンジンについているボルトの頭がもげてしまった事を考えると、安いもんだと思えて来ます。

今度の休みに試してみたいと思います。

アルト用オイル到着

今朝は雨。(D5600撮影)
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豪雨ではないけれど、しっかり降っていました。
湿度はあるけど、日差しがなく、この時期としては、かなり寒い朝でした。

 

仕事に出かける時のアルトの車内から撮った風景。(P6000撮影)
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雨で外からの写真は撮れませんでした。

 

 

仕事は問題なく、本業も副業もこなせました。

 

 

家に帰り着いた時の車内から撮った風景。(P6000撮影)
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ほぼ丸一日、途切れることなくずっと降ってました。

 

この時の車外気温と車内気温。(P6000撮影)
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夕方で10℃を切りました。

 

平均燃費は、さらに悪化しました。(P6000撮影)
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家に入ると、一昨日Amazonに頼んだ車用のエンジンオイル カストロール EDGE 5W-30が届いていました。(P6000撮影)
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前回のオイル交換から3千Kmを超して4千Kmにせまろうとしているので、交換しようと思いぽちりました。
でも、オイルフィルターとオイルポイ捨てパックが有ったかどうか未確認なので、無ければ買ってこなければ…。

BD-Rメディア到着

今朝は曇り。(D5600撮影)
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仕事に出かける時のアルト。(P6000撮影)
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夜露が降りていて濡れていました。

 

  

日中の仕事は午前の前半は暇で、後半から午後にかけてはちょっと忙しくなりましたが、セカンドワークに行く少し前には余裕が出来ました。

セカンドワークは特に問題はなく終えることが出来ました。

 

 

家に帰り着いた時の車内から撮った風景。(P6000撮影)
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この時の車外気温と車内気温。(P6000撮影)
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平均燃費は変わらず。(P6000撮影)
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昨日の夕方、Amazonから届いたBD-Rメディア。(P6000撮影)
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50枚あるけど2クールで使い果たします。

アクションカメラ 360°クリップマウント購入

今朝は曇り。(D5600撮影)
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朝の時点では雲は多いものの、風もあまり強くなく、台風の影響はあまりなさそうです。
夕方これを書いている時間でも、関東の方ではかなり降っているようですが、長野の中東部では雨も降らず、風が少し強くなっているくらいです。
NHKのニュースの中で流されている今後の風雨の状況というのを見ても、長野には台風14号自体がほんとに近づいてから少しまとまった雨が降るくらいみたいです。
明日の朝かな。

 

なので、アルトには夜露が降りているくらいでした。(D5600撮影)
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昨日のにっきをかいた後に、一昨日BOLTで走った後に必要と感じてAmazonに発注したアクションカメラのクリップマウントが届いていたものを、今日の午後、開封しました。(P6000撮影)
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何時ものオーバー梱包です。

 

こういうパーツで構成されてます。(P6000撮影)
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組み合わせるとこういう形になるんですね。(P6000撮影)
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このクリップで色んなところに挟めるってわけです。(P6000撮影)
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…が、この形だと挟もうとしているところが縦なのでカメラが縦になってしまいます。
なんでこのホルダーを頼んだんだっけな…。(^^;;;
とちょっと考えてしまいました。

 

でも、ねじを緩めて土台を回すことで横にすることが出来ました。(P6000撮影)
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このジャケットのここに挟んで。(P6000撮影)
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こうカメラを取り付けるって感じですね。(P6000撮影)
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今まではカメラ本体についていたホルダの後ろについているクリップで(P6000撮影)
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ジャケットの「ここ」の部分のヒダに挟んで、(P6000撮影)
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こんな具合になっていたんですが、ドラレコモードで電源ケーブルを繋ぐと自動録画開始させていると時々ヘルメットでケーブルが見えなくて腕を動かした時に絡まって引っ張って外れちゃって、直すのに苦労していたのと、直す時に電源ボタンを押しちゃって録画を止めちゃったり、位置が高く、襟がレンズにかかっちゃって襟の裏しか写っていなかったりとかしてたのとかで不便していたのです。(P6000撮影)
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今回のクリップホルダを付けることで、ハメる時にスイッチを押しちゃうこともなくなるし、取り付けるところの自由度も広がると思うので、1,050円の買い物はありです。(*^-^*)

SSD到着&交換&リカバリ

今朝は曇り。(D5600撮影)
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朝は涼しかったです。

 

起床時のアルトは乾いていました。(D5600撮影)
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昨日の朝、Amazonに発注したSSD。午前10時に到着しました。(P6000撮影)
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今回は、ちゃんと発注の時に8:00から12:00の到着のところにチェックを入れといたので、ちゃんと時間指定の発注になったようです。

 

これが中身。(P6000撮影)
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ドライブの交換は、側面からだと、色々邪魔で簡単ではありません。(P6000撮影)
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これが今まで使っていた東芝の128GBのSSDです。(P6000撮影)
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どのくらい使ったんだか、はっきり覚えていません。
検索すれば見つかるとは思いますが…。(^^;;;

 

前のケースカバーを外せば前が開くので、そこから交換です。(P6000撮影)
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この時、下側についている防埃フィルターも掃除機で吸ってきれいにしておきました。
何気にこのフィルター掃除するのは初めてかもしれません。(^^;;;

 

 前側を塞いでいる蓋が完全に切れていないのでつながっているところを支点にしてぱかっと開きます。(P6000撮影)
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コネクタを外して、ビスを外したSSDを乗せている3.5インチのトレイと5インチベイアダプタを付けた塊が出てきました。(P6000撮影)
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大きさはほぼ同じですね。(P6000撮影)

 

トレイから取り外しました。(P6000撮影)
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3.5インチベイ取付用トレイと5インチベイ取付アダプタ。(P6000撮影)
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新しいSSDをトレイに取り付けました。(P6000撮影)
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で、元の5インチベイに取り付けます。(P6000撮影)
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ビスで止めた後、信号用ケーブルと電源ケーブルを取り付けます。(P6000撮影)
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この下のフロッピーディスクドライブはもうマザーにつながってない(つなぐところがない)ので、もう外せるのでここにもディスクを置ける!今気がついた…。(^^;;;(P6000撮影)
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グラフィックカードがデカくて出し入れが出来ないからと開けてあるこの3.5インチベイも1つ空いてる。前から出し入れできるのを忘れてた!(^^;;;(P6000撮影)
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ってことで、片方は今までのSSDをテンポラリドライブに使ってもいいかも…。
でも、何かあった時のために緊急用ドライブとして取っておいた方がいいかもだし。

もう一つは外したドライブがあるからそれをつけ直そう。
信号ケーブルは何処かにあったと思うけど、電源ケーブルは買わないとないかも。
ビスもどこかにあると思うんだけど、探すのはむずいか…。

 

で、取り付け終わって昼飯を食べてから早速OSを入れます。(P6000撮影)
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思ってたより早く到着したのと、思ってたより早く取付できたので、バックアップイメージから戻すのではなく、新規に再インストールしなおそうということで、入れ始めました。

 

以前はWindows8.0のプレビュー版からWindows8.0の正規アップグレード版にして、Windows8.1の正規版がアップデートできたと思ったんですが、Windows8.1のプレビュー版があったのでプロダクトキーもあるし、普通にインストールできました。

よしよしと思って、Windows8.1の正規版をインストールしようとしたら、ライセンスが通ってないからインストールできないと出た…。マジ?!(P6000撮影)
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当時は出来たと思ったけど、もうプレビュー版からのアップグレードは出来なくなっちゃった?

 

ってことで、ずーっと引き継いできての色んなものが溜まったものをバックアップソフトで録っておいたイメージを使って元に戻しました。(P6000撮影)
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ところが、何か足りないとか言ってるんですけどぉ!(P6000撮影)
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見つからないので、諦めて起動しようとしてもエラーで立ち上がらない…。

 

でも、前回はマシンの依存の復元をわざわざオンにしたからいけないのかと今度は無しにして再度トライ。(P6000撮影)
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結果は同じでした。(P6000撮影)
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なので、今度はこのエラーコードを元にスマホで検索かけて対処法を探して、昨日作っておいたWindows10のインストールディスクを元に、Windowsの修復からコマンドプロンプト立ち上げて、ちまちまと直していきました。
でも、書かれているファイルが見つからなくなって、最後まで完全に修復できませんでした。
これは終わったなと思って、諦めて、再起動して、BIOS(UEFI)を立ち上げて、ブートメニューから新しいSSDを指定してやったらあっさり起ち上がりました。

これは、流れで普通に再起動したから、前回インストールディスクから再インストールをした時にブートローダーが変えられたのか、ドライブレターも変わっていたのがあったので、エラーになったので、修復する必要がなかったのか、それとも修復したおかげでブートメニューからリカバリしたSSDを選んで起動できたのか分かりません。

何にしても無事に元に戻すことには成功しました。

 

 

で、そんなに速くなった気はしないけど、一応新しいディスクになったので、元の東芝のSSDと比較してみました。

こちらは東芝の128GBのSSD。CrystalDiskMark。
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それぞれの項目が何なのかはまだよく調べてません…。(^^;;;

CrystalDiskInfo。
20220626_24.png

 

そして、こちらは新しいCrucal MX500 1TBのSSD。
CrystalDiskMark。
20220626_25.png

CrystalDiskInfo。
20220626_26.png

CrystalDiskMarkの数字はそれ程大きな差があるようには見えませんが、書き込みスピードは良い項目が多いですね。何だかキャッシュがあって、それが書き込みに貢献しているとか。
このSSD専用の調整ソフト(アプリ)がダウンロードできて、それでファームウエアのアップデートとか、色んな設定変更とかできるらしいので、後で試して測り直して比べてみます。

CrystalDiskInfoの方はまだよく見てません。(^^;;;

 

 

ただ、バックアップソフトからドライブイメージの復元をしたら、元の128GBのままのパーテーション分けになってしまいました。
20220626_27.png

普通にこのWindows10のディスクの管理からだと回復パーテーションがあるせいで修正(拡大)できないんですが、やる方法を検索して見つけたので、これもこの後修正してみたいと思います。

出来なかったら、今使っているWindows10のプロダクトキー分かったし、無くても一回認識させてしまえば再インストールの時に多分プロダクトキーを要求されないから再インストールすればいいやと思っていたんですが。
まぁ、とにかくやってみてですね。(^^;;;

SSD発注

今朝は少し雲がある晴れ。(D5600撮影)
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蓼科山は雲を被っていて見えませんでした。
今朝は外は暑くもなく、涼しくもなくって感じでした。

 

起床時のアルト。(D5600撮影)
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夜中の1時頃に土砂降りの雨が来たなごりの雫が残っていましたが、もうほとんど乾いていました。

 

晴れていると写真にきれいに色が乗って気持ち良いです。(D5600撮影)
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今日はBOLTでお出かけしようと思っていたのですが、先日壊れたPCのSSDの事が気になって、色々調べていて、時間を費やしたのでお出掛けは出来ませんでした。

しかし、Amazonで明日の午前中に商品届くみたいなので発注しちゃいました。

今まで使っていたSSDは128GBの小さい容量なので、もう、毎度毎度削っては延命削っては延命していたので、今度は1TBの容量にしました。
今の財布にはとても厳しい値段ですが、これで足りなくなることはないでしょう。

リアワイパーブレード到着

今朝は晴れ。(D5600撮影)
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今朝は霞が酷かった。
山はほとんど見えませんでした。

 

今日は仕事場に少しだけ早く動きやすい格好で行かなければならないので、少しだけ早く起きました。
出かける時のアルト。(P6000撮影)
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出かける時の風景。(P6000撮影)
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霞んでいるけれど天気は良かったです。

 

仕事場には無事予定の時間に着き、無事予定を終えることが出来ました。
勤務命令なので、早く出た主張をしたが、早出のお金にはならないらしい…。

 

家に帰り着いた時の風景。(P6000撮影)
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帰る時には降ってる予報だったが、未だ降ってません。

 

この時の車外気温と車内気温。(P6000撮影)
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平均燃費は変わらず。(P6000撮影)
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家に入ると、一昨日Amazonに頼んだアルトのリアワイパーが届いていました。(P6000撮影)
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こんなデカい箱に、これだけ…。

 

買ったのはNWBのグラファイトワイパー。(P6000撮影)
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何気に2回目の購入だから、5年で1本交換ならコスパは良いかも。
ただ、これは、ゴムだけ交換できないので、その分は高くついている。

 

一昨日、窓を拭くついでにワイパーのゴム部をウェスで拭いたらボロっと裂けました。(P6000撮影)
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ササっと交換しておしまい。(P6000撮影)
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この辺りから、雷が鳴りだしました。
何だか久しぶりに雷の音聞いた気がする。

BOLTタコメータ取付&プチツー&給油

今朝は晴れ。(D5600撮影)
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昨日よりは霞の少ない朝でした。
日差しが強く、朝から暑いくらいでした。

 

起床時のアルト。(P6000撮影)
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夜露の跡が残ってました。

 

9時過ぎにアルトをどかしてBOLTを持ってきてタコメーターの取付を始めました。(P6000撮影)
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前回予定したハンドルバーのところ。(P6000撮影)
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まずステーを取り付けました。(P6000撮影)
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で、ミニステーをつけて、メーターをつけて…。(P6000撮影)
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シートに着座状態で目線の良い所に来ます。(P6000撮影)
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電源線と信号線を取り付けます。(P6000撮影)
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そこにアルミテープを貼り付けて、防水処理。(P6000撮影)
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上側は蓋状態にして、開くと照明の切り替えスイッチが押せます。(P6000撮影)
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振動でナットが緩んで外れて飛んでいかないように、コーキングで簡易固定します。(P6000撮影)
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10時半前には終わって片付け、11時から早めの昼飯を食べて、お出かけ準備。(P6000撮影)
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蓼科山のすぐそばの「牛乳専科もうもう」に行ってソフトクリームを食しました。(P6000撮影)
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駐車場でのBOLT。(P6000撮影)
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そこから女神湖を回って、白樺湖を回って立科町の道の駅「女神の里たてしな」でトイレをして、未だ14時頃だったので、もう少し走ろうと思って走り始めました。(P6000撮影)
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浅間山連山のところにある湯ノ丸スキー場にでも行こうと昇って行ってる途中で、タコメーターが動いていないことに気がつきました。

これは何処か外れたかと思い、もしかしてイグニッションコイルの差込が外れたんじゃないかと不安になったら、そういう感覚になって力が無いように感じました。

これはヤヴァイと引き返して家に帰り、走ってる時はイグニッションコイルがまずくて、片肺止まっててでもインジェクターから燃料は出続けているとしたら、かぶっちゃってるかなぁとか思いながらいたのですが、冷静になって考えてみれば、イグニッションコイルのところの差込はとても狭い場所でどう間違えても外れることはないし、エンジンを一度止めて、再度エンジンをかける時にタコメータの針が一旦最大値まで振り切れる予備動作もしないのだから、問題は電源だと気がつきました。

シートを外して配線を追って行くと一つだけギボシが外れてました。(P6000撮影)
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この線は、キーを入れて電源を入れると、リレーが電流が流れたことを検知する線で、これで電流が流れたことを検知できていなかったために、USB電源とタコメーターに電気が行ってなかっただけでした。
エンジンの力が弱ったように感じたのは、思い込みでした。(^▽^;)

 

外れたギボシは、どういうわけかスポスポ状態になっていたので、ビニールテープを巻いて、外れないようにしておきました。(P6000撮影)
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タコメーターの常時電源を噛ませるために、一度バッテリーを外してリセットされちゃってますが、今日だけの走行距離。(P6000撮影)
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もう、時間が15時半近くになってしまっていたので、山に出かけるのは諦め、給油しに行くことにしました。

 

 給油時の走行距離。(P6000撮影)
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走行距離をオドメーターで前回のオドメーターと比較して107Kmとして、走行距離を給油量で割った今回の実燃費は18.38Km/L。(P6000撮影)
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タコメーターの配線する時にタンクを外した時、燃料ホースから少したくさんガソリンが漏れたので、燃費悪いかもと思ってはいたのですが、ちょっと悪かったかも。

タコメーターをつけたことによって、何時も回しているのが3千回転くらいだと分かって、その時のスピードで、一段低くしようか、一段上げようか悩むことが無くなりました。やっぱタコメーターは必要ですね。

 

 

 それにしても3.5cm上げのブラケットをつけたにもかかわらず、コーナーじゃステップ擦りっぱなしで走っちゃうので、走り方改革をしなければならないです。(P6000撮影)
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これだけ寝かしてるのに、タイヤはほぼ真ん中ちょっとしか使ってないって…。

 

片付けて、家に入ると見慣れないものが届いてました。(P6000撮影)
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よく見ると、中国からで、発送は早かったけど届くのが遅いと出ていたギアポジションインジケーターでした。(P6000撮影)
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いやぁ。又タンク外して配線ですか…。
また燃費が正確に測れなくなっちゃいますね。

つか、GW中にアルトの洗車もしようと思っていたので、明日はアルトの洗車をしようと思っていたのですが…。
ただ、来週の金曜日が雨の予報なんですよね。
さて、どうしたものやら…。

BOLTタコメーター配線&仮組

今朝は晴れ。(D5600撮影)
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昨日よりも霞の多い朝でした。
その分昨日よりも暖かでした。

 

アルトには夜露が降りてました。(D5600撮影)
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今日は朝からBOLTのタコメーターの配線をしました。(P6000撮影)
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まずシートを取り外します。(P6000撮影)
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ここには既に取り付けてあるグリップヒーターや、USB電源などの配線でいっぱいになっています。

 

今日は、まず、タンク後ろのボルトを外すことから始めました。(P6000撮影)
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メーターがタンクの上に出っ張っているので傷がつかないようにボロ布を掛けます。(P6000撮影)
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タンク後部を持ち上げると少し浮きますので、そこから作業することが出来るようになります。(P6000撮影)
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タンク後ろ下に見えているコネクタを外します。

 

事前にあちこちの外してる人のところを見ていて、しかも持ち上げてよく見えるようになっていたので、割かし外すのは楽でした。(P6000撮影)
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ラジペン(ラジオペンチ)で抜きました。

 

抜けたタンク下に残ったコネクタ。(P6000撮影)
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昨日諦めたこの上部タンク裏にあるオレンジ色のコネクタですが、燃料ホースコネクタプライヤが無いと外せないので、Amazonに頼んだのですが、商品ページには今日の8時から12時までにお届けとか書いてあったので、すぐ購入ボタンでぽちったのですが、Premiumだからそのまま書いてある通りに来ると思っていたのですが、送られてきたメールにも何処にも時間指定の事が出ていません。
若しかしたらやらかしちゃったかなと思い、もしかすると時間指定で頼むにはカートに入れて、細かく時間指定とかしないといけなかったのかもと思い、昨日、Youtubeで知りえた下のコネクタから外す方法でやるから、途中で来れば良し、来なければ諦めようと作業をしちゃいました。

ってことで、皆さんが撮っても苦労しているコネクタの下にある同一ホースにある別のコネクタ。(P6000撮影)
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これのグレーのところをマイナスドライバーで下からこじってひうっぱて、ロックを解除して、コネコネひねってスポッと外れました。(P6000撮影)
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ホースの中などに残っている燃料が結構たくさん出てきます…。(^▽^;)(P6000撮影)
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ビニールテープで塞ぎましたが、ガソリンでテープのノリが融けてうまく巻けなかったのでこの後も少しずつ漏れてました。(^▽^;)(P6000撮影)
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続いてタンク裏の後ろについているホース。(P6000撮影)
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少し高く持ち上げて、スプリングクランプホースバンドをラジペンでつまんだらスポっと抜けました。(P6000撮影)
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燃料ポンプの電源(?)コネクタ。(P6000撮影)
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ここも持ち上げ気味にしていればよく見えるし、隙間もできるから手も入って手前にあるつまみを押して反対側に引き抜いたら結構簡単に抜けました。(P6000撮影)
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タンク前側にあるホース。(P6000撮影)
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実はこれが一番大変だったかもしれません。
ホースバンドのつまみをペンチで挟んでコネコネ動かしたのですが、なかなかうまく動いてくれません。
そのうちにつまみが寝てきちゃうし、マジぶち切ろうかと思っちゃいました。(^▽^;)
つか、新しいホースバンド頼んだ方がいいかも…。

 

で、何とか1時間ちょっとくらいでタンクを外すことが出来ました。(P6000撮影)
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次にタコメーターの信号を取るためにイグニッションコイルのアッセンブリの配線に割り込ませます。(P6000撮影)
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買っておいた平型端子の分岐。(P6000撮影)
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でもこれがBOLTのイグニッションコイルのところに使われている平型端子がサイズが違うので、そのままでは使えませんでした。(P6000撮影)
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取り敢えず、前側バンクのイグニッションコイル(下側)の手前側の配線はマイナス側らしくて使えないことをネットで見ていたので、奥側であることを知っていたので楽が出来ました。(P6000撮影)
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というのも、どっちでもいいのかと思えば楽な手前の配線を抜いていたでしょうから。
この奥の配線がまたエライ大変なのでした。
取り敢えず、外すのだけはラジペンで抜けましたが、分岐平型端子の金具は形が違うのでそのままでは入りません。

 

取り敢えず、抜いた雌のコードの金具に分岐金具の雄をはめようとしましたが、サイズが違うのでペンチでつぶして、抜いたコードの雌の金具の丸まっているところをマイナスドライバで開いて無理くり押し込んで何とかハメました。(P6000撮影)
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イグニッションコイルを止めているボルトが、六角レンチで動かすタイプで、しかもその上に配線があって、手持ちのラチェットが使えません。(P6000撮影)
20220504_25.jpg
L字型の六角レンチでちまちまちまちまと回して抜いて、やっと動かすことが出来ました。

2個ともボルトを抜いて、分岐平型端子のメスをL字型にひん曲げて何とかハメることが出来ました。(P6000撮影)
20220504_26.jpg

 

そして、またハメるのもちまちまちまちまとL字型レンチで回してハメました。(P6000撮影)
20220504_27.jpg

 

今度はハンドルに着けるタコメーターのステーを組み立てます。(P6000撮影)
20220504_28.jpg

 

そしてハンドルに取り付けました。(P6000撮影)
20220504_29.jpg

 

そこにタコメーターをつけたのですが、うまくステー側に付けたボルトとナットがうまく締まらなくてメーターがグラグラ動いてしまいます。(P6000撮影)
20220504_30.jpg
取り敢えず、ちゃんと動くことを確認出来たら防水もしなきゃいけないからまた外すから、良しとして続きをやりました。

 

付属してきた電源線と信号線を取り付けます。(P6000撮影)
20220504_31.jpg

 

このケーブルにコイル型被服バンドを取り付けます。(P6000撮影)
20220504_32.jpg

 

こんな感じです。(P6000撮影)
20220504_33.jpg

 

そして信号線の頭に平型端子の雄をつけました。(P6000撮影)
20220504_34.jpg

 

この平型端子の雄を、平型分岐端子の雌に接続します。(P6000撮影)
20220504_35.jpg

 

この後、電源線のケーブルも処理しましたが、全部写真でやったことを載せていると面倒なので一応言葉で書いておきます。(P6000撮影)
20220504_36.jpg
電源線は4本で構成されていて、赤ケーブルはバッテリー。黒はアース。白がAC(アクセサリ)で、オレンジがイルミネーションってことになってます。

バッテリー直は少しずつ電流が流れてデータを保持しているらしいので、長期乗らない時はそのままだとバッテリー上がりの原因になるので、ケーブルの途中にギボシを入れて、長期乗らない時は外しておくようにしました。

ACは、キー連動で流れる線をトリガーにして動くリレーをUSB電源のために付けてあったので、そこから取りました。

イルミネーションはバイクには無いので、ライト点灯状態を考えて、常についているバイクでは夜とか、暗い状態を考えて、別にスイッチをつけるとして、そのための配線をハンドルまで持って行って、のちにスイッチは付けるとして、現在はスイッチ代わりにギボシをつけておきました。電源はACと同じくリレーからです。

アース線は、前のUSB電源の時に、何処に行ってるか分からないアース線に繋いじゃってあったので、新たにバッテリーのマイナス端子に行く分岐の線を作ってそこにまとめました。

ってことで、またシート下のスペースが配線で溢れました。
しかも、この後ギアインジケーターとか、燃料計を付けようと思っているので、先が思いやられます。(^▽^;)

 

 最後にバッテリーのプラスに新しい配線を繋ぎました。(P6000撮影)
20220504_37.jpg

 

電源線を繋いだので、電気的にちゃんと動くか確認。(P6000撮影)
20220504_38.jpg
カメラのクランプに掛けてある赤黒の線がイルミ用のスイッチ線。

 

フレームを掃除して、前のUSB電源の線をきれいに配線しなおしてまとめておきました。(P6000撮影)
20220504_39.jpg

 

反対側の新しい配線もきれいにまとめました。(P6000撮影)
20220504_40.jpg

 

バッテリーのところのカバーもきれいに掃除してハメました。(P6000撮影)
20220504_41.jpg

 

タンク裏も掃除していて、大変なコネクタのところを撮りました。(P6000撮影)
20220504_42.jpg
こうして外してある状態なら、指でも外せそうです。
もうこの時は飯も食わすにおやつの時間になっていたのに、燃料ホースコネクタプライヤはまだ来ませんでした。

 

また、タンクにボロ布を掛けて、タンクをフレームに載せます。(P6000撮影)
20220504_43.jpg

 

タンクを止めるボルトが後ろにしかないのは、タンクの抑えがここにあって、ここに差し込むようになっているのです。(P6000撮影)
20220504_44.jpg

 

外すのが一番大変だった前側のホースは、ハメるのも大変でした。(P6000撮影)
20220504_45.jpg

 

一番大変と言われているコネクタ下の別のコネクタは外す時はしっかり撮らなかったので、ハメる時にちゃんと撮りました。(P6000撮影)
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このコネクタにノズルを差し込んで、ノズルの途中にあるリング迄しっかり奥まで押し込みます。(P6000撮影)
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最後にグレーのクリップを押し込めばロックされます。(P6000撮影)
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最後にタンク後ろの裏側のホースは高く持ち上げるとハマりません。(P6000撮影)
20220504_49.jpg
そのままの状態で、何度も何度も苦労してやってたのですがハマりません。
もう、このころには暑さと疲れと空腹がピークで頭が真っ白になってて、どうしたらいいんや…状態でした。

 

もう少しホースが長ければな…。とやっと思いついて、引っ張っても引っ張れない原因のホルダーを外したら、あーら不思議、ホースが延びて、ノズルにハメることが出来ました。(^▽^;)(P6000撮影)
20220504_50.jpg

 

やっとエンジンが掛けられます。(P6000撮影)
20220504_51.jpg
この写真をクリックすると動画が立ち上がります。
音も鳴りますので気を付けてください。

ちなみに、一番最初は気筒の設定を忘れていて、出荷時の4気筒になっていたので殆ど針が振れずに、あっ!て気がついて止めて設定しました。

 

 

2回目はV型2気筒だから2気筒に選択したのですが、何だか半分くらいの張りの振れしかありません。(P6000撮影)
20220504_52.jpg
この写真をクリックすると動画が立ち上がります。
音も鳴りますので気を付けてください。

イグニッションコイルが前側バンクの1気筒分しかないからかと思い、止めて設定しなおしました。

 

3回目は1気筒に設定してみました。(P6000撮影)
20220504_53.jpg
この写真をクリックすると動画が立ち上がります。
音も鳴りますので気を付けてください。

多分、大体この位かなって感じです。(^▽^;)

 

 

取り敢えず、タコメーターは正常に動いているようなので、返品はあり得ないという事で防水処理をするために外しました。(P6000撮影)
20220504_54.jpg
ステーの取付も考え直さないといけないです。

 

取り敢えず、埃汚れを水拭きできれいにして、周りも片付け、定位置に戻しました。(P6000撮影)
20220504_55.jpg

 

終わったのが17時半過ぎ。
朝の9時過ぎからずっとやっていたので、顔と腕が焼けました。
昼飯抜きで休まずやっていたのでヘトヘトです。
いやぁ。体力無くなりました。
以前はこの位やっても全然平気だったのに…。

 

 

燃料ホースコネクタプライヤは20時過ぎに届きました。
多分、発注の時のミスなのでしょうね。
もう疲れすぎていて、怒る気にもなりませんでした。

金星と木星&BOLTタンク外し試行

今朝は晴れ。(D5600撮影)
20220503_1.jpg
ピーカンで風がほとんどなく、空気が冷たかったですが、休みの起床時間だと既に日が高く昇っていて、随分暖かくなり始めてました。

 

アルトの窓や屋根には夜露が降りていました。(P6000撮影)
20220503_2.jpg

 

 

朝のうちは寒かったので、9時半過ぎに重い腰を上げてBOLTの整備を始めました。(P6000撮影)
20220503_3.jpg

 

まずタンクを外そうとして、シートを外した後に最大の難関と言われているところから外そうとして、いきなり諦めました。(^▽^;)(P6000撮影)
20220503_4.jpg
このオレンジ色のコネクタのところが燃料ホースコネクタになっているのですが、オレンジ色のコネクタは動くものの、その下のコネクタのプッシュジョイントボタンが押せません。
色んな人が3時間かかったとか書いているのですが、指がその場所まで届かないのにどうやって外したんだか…。
人によっては、燃料ホースコネクタプライヤで外したと書かれている人が居たので、Amazonで見ると千円以下で買えて、明日届くので、ぽちりました。

 

その後事前準備したものを片づけてから、その辺りを見回していたのですが、ここにも接続されてる場所があります。(P6000撮影)
20220503_5.jpg
燃料ホースコネクタから繋がっているホースで、燃料ホースコネクタの位置から対局の位置にある場所です。こっちの方が外しやすそうなので、爪になってる部分を外して動かしてみたけどイマイチ壊れそうでイマイチ嫌なので、取り敢えず燃料ホースコネクタプライヤを注文したことだし、深追いするのは止めました。

 

その後、自室に戻ってポチったプライヤを見ていたら、普通のラジオペンチ型になっているため、ジョイント根元部分の角度が狭くて当たってしまってうまく摘まめないのではという疑念が発生。うまく逃がしている形のものもあるので、400円ほど高いけどそっちの方が良いだろうと未だ出荷されていなかったので、最初に頼んだやつをキャンセルしてぽちりなおしました。

 

午後は、BOLTの燃料タンクの外し方のYoutubeの動画などを見ていたら、外国の人は大体がオレンジ色のコネクタのところを外しているのですが、中には後で出来るかもと思ったところを外してる人もいました(下の写真黄色矢印の部分)。
でも、日本人のバイク屋さんらしき人の動画には別の所(下の写真赤色矢印の部分)を外している人が居て、あ、こっちの方がやりやすいんじゃねと思ったものの、既にプライヤは出荷されてしまったので、まぁ、やって駄目ならこっちからやろうと諦めました。(^▽^;)(P6000撮影)
20220503_6.jpg
今日は諦めの一日でした。

 

 

朝、3時半前にトイレに目が覚めて外を見ると丁度明けの明星が昇ってくるところが見えたので、D5600で撮影しました。(D5600撮影)
20220503_7.jpg
昨日、スマホのニュースを表示されるところに5月1日の朝、金星と木星が大接近(見た目上だけど)って出ていたので、気になっていたのでした。

多分左下が大きいので金星で、右上が木星だと思います。
2日も経つと随分離れてしまっていますが、大きな星が並んでいるのは壮観です。

 

トリミングしてそれぞれの星を撮れた原寸大で載せてみました。(D5600撮影)
20220503_8.jpg
金星は本当に金色に輝いてる感じがします。

 

木星は何だか右の斜め上に2つか3つの小さな光を伴っています。(D5600撮影)
20220503_9.jpg
もしかして衛星?
でも、衛星がこんなに大きく200mm程度の望遠レンズで写るものなんだか分からないので若しかすると、光の反射?映り込み??とかも思ったのですが、もしかすると、木星の向こう側にある星団とか銀河とかが写ったのかも…。

取り敢えず、ISO2000で、f値は5.6。シャッタースピードが1秒で長秒ノイズクリアを入れた状態です。

まぁ、何にしてもきれいなものが撮れました。

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